kmmr.clip!!!!!!!!!!!!

May 10 2009
May 06 2009

昨日、先週に引き続いて「ダウンロード違法化」について第2回目の党内論議をする為の、文部科学部門会議が開催された。

「ダウンロード違法化」について、レコード協会幹部の方からヒアリング。

・携帯電話での違法ダウンロード4億700万曲

・ファイル交換ソフトによる違法ダウンロード5億300万曲

・政府の知財戦略本部が推進している「利用の促進」より「権利の保護」が先

・保護期間の延長は世界の潮流、先進国で保護期間が死後50年なのは日本とカナダだけ

・「日本版フェアユース規定」創設は倒錯した議論

等々、「このままでは日本の文化が危機に陥ります」 だから、「ダウンロード違法化」なのです。

との、主張爆発でした。

こうまで、あからさまに言われると

「権利の強化さえすれば、文化が発展するのですか?」

「著作権法のなかった時代には、文化は発展しなかったのですか?」

と言いたくなります。

+
+
+
Googleで検索するときに「&as_qdr=y15」をつけると検索結果に「そのサイトがいつ公開されたか」を表示してくれます。
+

易しい言葉で物事を伝えることができたなら、その方が伝わった時の効果は大きいし、伝わる対象も広がる。

これはカエサルの時代からの真理だ。カエサルはこう言った。

「文章は、用いる言葉の選択で決まる。日常使われない言葉や仲間うちでしか通用しない表現は、船が暗礁を避けるのと同じで避けねばならない」

+

豚インフルは実験室で作られた。トップ栄養学者が語る

ワクチン、エイズの裏にある陰謀と、1976年の危険な豚インフルのウイルスがどのようにして将来使うために「貯蔵」されたか。

英語(聞く)

まだ全部は聞いていないので、ヘッドラインのコメントだけ訳しました。
英語を聞くだけもヒーヒーなのに、内容が専門的なようです。ウイルスが何なのかから説明しています。
これが日本語だったら、もし理解できたら、結構、勉強になると思うのですが。そんなことを語ってくれる日本の人は……

他の、ヘッドラインの記事は、

□Monday, 04 May 2009 タミフルが日本の若者に影響を与えて死者が出たので、日本政府が若者には与えないように指示したという、昔の記事の再録。

□Monday, 04 May 2009 オバマがインフルを食い止めると言明。SNS(米国戦略的備蓄)から治療薬などを放出すること。

などで、たぶん、タミフルの方は、日本では誰もが忘れてしまっていて誰も口にする人は無く、オバマの方はメジャーなメディアのほうが詳しいでしょう。

この豚インフルのケースでも薬品会社がかなり儲けていると思われますが、「奴らはお金儲けが目的ではない」ことを私たちは確認しておきましょう。

我が家でとっている地方新聞には、このサイトでもとりあげている、ウイルス遺伝子の4つの混合のことが書いてありました。
ウイルスの遺伝子分節は8本。6本が北米豚由来、残りの2本がアジア豚と欧州豚由来。
1998年までに人ウイルス、鳥ウイルスが北米の豚の体内で豚ウイルスと混ざった。
その後、アジアと欧州がどうやって混ざったかは書いてありません。
まあ、今のところ「本部」からの指示がないと、「人間が混ぜた」可能性を追求できないわねぇ!
人間はいろいろな遺伝子操作を行っている。これはオフィシャルのことなので、豚インフルも人間が混ぜたと考えるのがいちばん合理的思考ではないかしらん、と思う人は少ないのですかね?

May 05 2009
In the Groove!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

northerndelight:


wekeepsaying:

amyyy:In the Groove(via nevver)
In the Groove!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

northerndelight:

wekeepsaying:

amyyy:In the Groove(via nevver)

+

結局ケータイとネットブックで満足できる人というのは、作りたいという欲求がない人と言ってもよいだろう。そして「使う」だけしか能がない人々の得る報酬は低く、そしてさらに低くなろうとしている。もちろん「作る」というのはコンピューターの上でのみする作業ではないし、そういう人々にとってのパソコンとは、牛刀でひげを剃るようなものなのだろう。しかしコンピューターが「作る」という作業に対してますます大きな部分を占めるようになった現在、私には「パソコンいらない」というのは、「どうぞ搾取して下さい」という声に聞こえてしまうのだ。

Dan the Prosumer

+
淀川長治が若かりし頃ある所へ講演に行ったときの話 会場を出て車に乗ろうと歩いていたら一人の少年が 「握手して下さい」と左手を出してきた 左手で握手を求める程失礼なことはない!と吐き捨て 少年を無視して車に乗り込んだ(本人曰くワシも若かった) 走り出した車のルームミラーに映る寂しそうに佇む少年が フと目に入ったがよく見ると彼には右腕が無かった ととと止めて下さいと運転手に叫び転げるように降りた淀川は 猛ダッシュで少年の元に駆け寄ると彼を抱きしめおいおい泣きながら 自分の非礼を詫びた。驚いた少年も一緒に泣いた。
+
日本の某有名マスコミ関係の人から取材の依頼を受けたのですが、その言い方が、まるでメキシコがパニックになっているのを期待するかのようなくちぶりで、日本人は感染していないかとか(よく感じることだが、なんで日本の報道は日本人ばかりにこだわるんだ。ほかに死んでいるメキシコ人もたくさん居るのにさ)質問しているわりに、私を危険な場所に送り込もうとするような姿勢。面白いネタがとれりゃ、
あとは、どうでもいいんだろうね。
+
+
+
May 04 2009
kisato2:


「H1N1」と「H5N1」の性質は大きく異なる[解説図](インフルエンザA型(H1N1)) / 科学ニュースあらかると - インフルエンザA型(H1N1),豚インフルエンザ

この図の左側の方が「H1N1」型のインフルエンザ・ウイルスです。
「季節性インフルエンザ(seasonal flu)」
「豚インフルエンザ(swine flu)」がこのタイプです。
今回の新型ウイルスもこのタイプである事が確認されています。

    * 図の赤く見えている部分(鼻とのどの上の部分)に、ウイルスが感染します。
    * 「せき(coughing)とくしゃみ(sneezing)」によって、簡単に感染が 広がります。

    * 感染によって引き起こされる症状は、比較的深刻度が低いものですが、 死亡に至る可能性も有るのです。

この図の右側の方が「H5N1」型のインフルエンザ・ウイルスです。
ここでたびたび取り上げている「H5N1型鳥インフルエンザ (avian flu)」です

    * 図の赤く見えている部分(肺)に、ウイルスが感染します。
    * 急激に「mutate:変異」が生じ得ます。
    * このウイルスは現状で「鳥類に感染するインフルエンザ(avian flu)」 ですが、希に人間にも感染し「深刻な疾患」を引き起こしています。
    * 感染によって「肺炎(pneumonia)」が引き起こされうるのです。

    * このウイルスは「鳥から鳥へ」は容易に感染を広げますが。人間に感染を 生じる事は希です。

kisato2:

「H1N1」と「H5N1」の性質は大きく異なる[解説図](インフルエンザA型(H1N1)) / 科学ニュースあらかると - インフルエンザA型(H1N1),豚インフルエンザ

この図の左側の方が「H1N1」型のインフルエンザ・ウイルスです。
「季節性インフルエンザ(seasonal flu)」
「豚インフルエンザ(swine flu)」がこのタイプです。
今回の新型ウイルスもこのタイプである事が確認されています。

* 図の赤く見えている部分(鼻とのどの上の部分)に、ウイルスが感染します。
* 「せき(coughing)とくしゃみ(sneezing)」によって、簡単に感染が 広がります。

* 感染によって引き起こされる症状は、比較的深刻度が低いものですが、 死亡に至る可能性も有るのです。

この図の右側の方が「H5N1」型のインフルエンザ・ウイルスです。
ここでたびたび取り上げている「H5N1型鳥インフルエンザ (avian flu)」です

* 図の赤く見えている部分(肺)に、ウイルスが感染します。
* 急激に「mutate:変異」が生じ得ます。
* このウイルスは現状で「鳥類に感染するインフルエンザ(avian flu)」 ですが、希に人間にも感染し「深刻な疾患」を引き起こしています。
* 感染によって「肺炎(pneumonia)」が引き起こされうるのです。

* このウイルスは「鳥から鳥へ」は容易に感染を広げますが。人間に感染を 生じる事は希です。

Page 1 of 2